リーブ21の緑化事業をカンボジア「JCI ASPAC」で披露 ~6/6-9・アジア太平洋地域フォーラムinシェムリアップ市~

その他 ビジネス
このプレスリリースをシェアする
正真正銘自分の髪 リーブ21 (本社:大阪市中央区、代表取締役社長:岡村勝正、以下「リーブ21」) は、6月6日(木)から9日(日)にカンボジアで開催された「JCI ASPAC2024」(カンボジア王国シェムリアップ市)に参加しました。A.S.E.A.N.を含む多くの国々の担当者に当社のグリーンカーボンビジネスの提案を実施しました。
 
リーブ21
 
■現地法人名称:CO2CUT Co.,Ltd.
■事業概要:カンボジアに進出する企業のカーボンニュートラル支援管理
■所在地:カンボジア王国シェムリアップ市
岡村社長のコメント「昨年、フン・マネット首相閣下と合意した通りカンボジア王国における植林管理事業を進めます。森林率を向上させ、脱炭素化で地球環境に貢献できるよう、努めてまいります。これを機に、カンボジアとのさらなる連携を深め、相互の発展を促進するため努力してまいります」
【JCI ASPAC 2024】アジア・太平洋地域会議の通称で、大規模な会議となっています。今回のASPACは、2020年度にCOVID-19の影響でWEB開催になっていたアンコール大会の復活開催となり、主催地であるJCIカンボジアの4年越し、悲願の開催となりました。カンボジア政府をはじめ、台湾や香港などの参加により各国メディアから注目度の高い大会となりました。(参加者:約7,000名)

【会社概要】
会社名:株式会社 毛髪クリニック リーブ21
代表取締役社長:岡村勝正
ホームページ https://www.reve21.co.jp/
本社所在地:大阪府大阪市中央区城見2-1-61 ツイン21MIDタワー22F
設立:1993年11月、資本金:40,000,000円
主要サービス:頭髪の発毛施術サービス、医療機器の製造販売