リアルドライビングシミュレーター「DRiVe-X」TOKYO SHOWROOM 新規オープンのお知らせ

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2022年6月のGINZA SIX期間限定SHOPでは、1ヶ月に約600名が試乗したリアルドライビングシミュレーター「DRiVe-X」が、同館内4階から5階に移転し、この度、『DRiVe-X TOKYO SHOWROOM』として新規オープンする運びとなりました。

DRiVe-X
Illuminated corridor interior design. 3D rendering.

 

DRiVe-X code-F

本機は、ドライビングシミュレーターの開発・製造・販売を行う株式会社アイロック(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:古賀 琢麻)が、2022年1月に発売したスタイリッシュ&コンパクトでありながら、リアルなレーシングフィールを体感できるドライビングシミュレーターであり、発売当初は、公式YouTubeが1ヶ月で12万再生し、TV、雑誌、WEBメディアの掲載は約40社以上。販売も半年で50台以上と好調です。

あらためて「DRiVe-X」の開発者であり、アメリカで絶大な人気を誇るモータースポーツNASCARに今シーズンもフル参戦中のドライバー 古賀 琢麻より本機の特徴をご紹介させていただきます。

「DRiVe-Xは、自宅で気軽に楽しく運転できて、しかも畳一畳分と超コンパクト。インテリアとして家に置いてもスタイリッシュでカッコいいシミュレーターをコンセプトに開発しました。これまでの自動車メーカー様等へのシミュレーター開発・販売の実績とドライバーとしての経験から、実車により近いフィーリングを再現した当社オリジナルモーションシステムには自信を持っております。さらに、カラーリングをはじめ、ステアリングなどの各種パーツを自分好みにカスタマイズできる仕様になっています。今までにないバーチャルかつリアルを突き詰めて開発しました。ぜひ一度銀座で試乗して、驚きの世界観を味わってみてください。」

DRiVe-X

古賀 琢麻

自動車メーカー様、自動車関連企業様をはじめ、様々な企業様との研究開発や新商品開発、またイベントでのレンタルやリースでの導入もいただいております。当社では、筐体のオリジナル制作だけでなく、ソフト開発もできますので、多岐にわたるニーズに柔軟に対応できます。ぜひこの機会にお気軽にご相談ください。

現在では販路も拡大中で、au pay マーケットやコストコオンラインでも販売してますが、まずは一度ご試乗お待ちしております。